甘い執事とティーカップ







「………。かしこまりました。」



ふぅ…。

「じゃ、じゃあとりあえず家の中へ…どっどうぞ……」




「…失礼致します」



うわわ〜あの黒髪イケメンくんが私の家の中にっ!!





パタンとドアを閉める。

「あ、あの…」