「百合華ー!これ3番テーブルね!」 「了解です!!」 前に働いてたバイトのこともあってか私はすぐに仕事を覚えていった。 直斗さんは丁寧に仕事を教えてくれるし教えて方も本当にうまかった。 「百合華ほんと仕事覚えいいな!俺もう必要ない感じ??」 「ありがとうございます!いやいや、見放すの早いですよ〜」