先生と、あたし。



まさ君いて見れなくて
ウジウジしている、
あたしを見てじれったくなったのか


『ほら、前に行かないと見れないよ!』って背中を押してくれた愛里紗。


けど、押しすぎたのか…


『…いった。。』


まさ君の背中にぶつかりそうになって、避けたんです。。