『大丈夫。池田先生の車だから!』
『(パァァア)行く行く!!!、愛里紗行くよ!』
『えぇー!?ぞんなぁぁ。』
『じゃあ、よろしくね!今、池田先生来るから!』
そう言って、教室に戻った。
あたしはクルッと2人に向いた。
『どうしよどうしよどうし、、ゲホゲホ、、やばい!まさ君の車だって!まさ君の車、車車車!どうしよどうしよどうしよ、もう夢……ゲホゲホゲホ、、夢みたい!』
『……はぁ、、きたよ、、』
愛里紗達はあたしのを見て呆れている。
あたしは興奮、
愛里紗と真希は冷めている、
このテンションの差がヤバイのです。
いつものことだけど。。
