〝そう、ならいい〟なんて 僕もいつも通りに笑顔を作る そして心で思うんだ 君はいつまで耐えられるのか いつまで此処に 留まれるのだろうか、と 触れる勇気もないくせに 隣にいてほしいと望んでた 今にも崩れそうなガラスの城に 僕は今日も焦がれてる