「エッチはしたいけど…
別に焦ってないよ。
それにユリがしたくなったときで、良いんだ」
コウシの横顔を見つめたまま、
アタシの中で時が止まった。
ホントはアタシ…
すごく怖かった(>_<)
死んじゃうんじゃないか…と思うぐらい怖かったんだ。
ありがとう
…コウシ。
コウシは、優しいね。
もっと大好きになっちゃった!!
別に焦ってないよ。
それにユリがしたくなったときで、良いんだ」
コウシの横顔を見つめたまま、
アタシの中で時が止まった。
ホントはアタシ…
すごく怖かった(>_<)
死んじゃうんじゃないか…と思うぐらい怖かったんだ。
ありがとう
…コウシ。
コウシは、優しいね。
もっと大好きになっちゃった!!


