彼が優しすぎて...

「起きろ...ゅ...き..雪!」


誰かが私の事を揺さぶっている


「ぅん?」


「学校に遅れるぞ?」


「おはよう光」

私はいつもどうりに朝の薬を飲んで真琴の作ってくれた
朝ごはんを食べに行く

「おはよう真琴」

私は真琴にたいして微笑んだら真琴は顔を赤くしていた?何故だろう?

「早く食べなよ」

そういって真琴も微笑んでくれた

「うん」

朝ごはんを食べ終わって着替えも終わったから
私は真琴と光を呼んで一緒に学校へ向かった。