My feeling✧‧˚



「ふふ……あ!!もうこんな時間?!ご飯作らないと?!ごめん!すず!また来る!じゃあね!!」

アメリアは、時計を見て慌てて


バン!!!!!と、音を立てて出ていった


「ふぅ……」
アメリアがいなくなってとても静かになった。

ガチャ……

「鈴……あ、起きた!」
ノアが入ってきた。

入れ違い……



なんなんだ。笑
「大丈夫?!起きていて」

「あぁうん大丈夫だよ!」

「ほんと?痛くない?」
「大丈夫だってばー!」

「そ、なら良かった!!!!!」


「あ、ルークは?」

「部屋にいるよ」
「後で……お礼言わないと」

ルークに助けてもらったし、
っとその前に……

「ノア、助けてくれてありがとね!」