My feeling✧‧˚











「すず!」






里菜????????


「すずおっはよー!」



里菜……どうして……
こんなところに……

「すずどうしたのぉ?早く行くよ!」


里菜が私の腕を持った

「え……里菜……」
「ほらッ!早く!!!!!」

「うッうん!!」


私は笑顔で里菜について行った

「すず~ご飯よ!」


「お母さん!!!!!」

「どうしたのよ?早く食べなさい」


「うん!」

私はお母さんに抱きついてからご飯を食べようとした。

「すず……」

お母さんが手を広げた


「ッお母さん!!!!!」