My feeling✧‧˚



「ルークー!もっとゆっくり飛んであげなよぉ!」

「知るか」

そう言って、お城の入り口についた
…そこには変な生き物?っぽい悪魔が2体槍を構えていた

門の前でね………………


こんなの1人だったら絶対入れないよ

「通せ」

低い声でルークは指示した

「はっ!ルーク様…そちらの方は」



私たちをみた。
……紫っぽい目でこっちをみるから睨んでるみたいで仕方がなかった

「あぁ連れだ」

「……あ!ノア様?!申し訳ございません!!!!!……?」

私の方を見てきて怪しい目で見てきた

「…ルーク様…人間ですか?」




…へ????

なんで人間って…まぁ人間じゃないかもだけどね!!!!!