「ルークー!もっとゆっくり飛んであげなよぉ!」
「知るか」
そう言って、お城の入り口についた
…そこには変な生き物?っぽい悪魔が2体槍を構えていた
門の前でね………………
こんなの1人だったら絶対入れないよ
「通せ」
低い声でルークは指示した
「はっ!ルーク様…そちらの方は」
私たちをみた。
……紫っぽい目でこっちをみるから睨んでるみたいで仕方がなかった
「あぁ連れだ」
「……あ!ノア様?!申し訳ございません!!!!!……?」
私の方を見てきて怪しい目で見てきた
「…ルーク様…人間ですか?」
…へ????
なんで人間って…まぁ人間じゃないかもだけどね!!!!!

