My feeling✧‧˚



危なっかしいけど…



別にノアさんのでもいいじゃん…

「行くぞ」

「ふふふ、いっくぞー!」


ブワッと急上昇した

さっきもこんな感じだったから少しは慣れたけど…

こんどは落ちないようにギュッとしておこう

そう思って腰に巻いた両腕を強めた



「……」

「きっもちぃー!」


そういいながら、私達は飛んでルークの家??に行った




「お、見えてきたー!」


ノアが声を上げた
そこには、まじで本物の大きい城がたっていた


「…あれ……なの?」

「…あぁ」



えええええええ!

なにあれ?!広すぎでしょ!!!!!