危なっかしいけど…
別にノアさんのでもいいじゃん…
「行くぞ」
「ふふふ、いっくぞー!」
ブワッと急上昇した
さっきもこんな感じだったから少しは慣れたけど…
こんどは落ちないようにギュッとしておこう
そう思って腰に巻いた両腕を強めた
「……」
「きっもちぃー!」
そういいながら、私達は飛んでルークの家??に行った
「お、見えてきたー!」
ノアが声を上げた
そこには、まじで本物の大きい城がたっていた
「…あれ……なの?」
「…あぁ」
えええええええ!
なにあれ?!広すぎでしょ!!!!!
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