My feeling✧‧˚



騒いだけど!騒いだけど…



そんなに言わなくても…いいじゃん
本当に落ちると思わなかったし…


「…ごめんなさい」


「まぁいいじゃん!それよりルークこの子連れてどこに?」

「城」

「あ、なら俺と一緒じゃん!行こうよ~!」

ノアさんが元気に言ってきた

私…この人…のりよくて好きかも


「…はー…いいけど」
「よっしゃー!じゃあすずちゃん!俺の背中乗れ!」

へ?!

ノアさんの背中?!

「あ、はい…」


「お前はこっち」

腕をつかまれて、ルークの背中に乗らされた、
「お前危なっかしいからここがいいだろう」