My feeling✧‧˚




「は?すず?」


「誰よ?あなた」

「里菜よ!!!上井里菜!!!!」
「里菜……ね…よろしく」


私は手を伸ばし、握手をしようとした



パンッ

と思ったけど払いのケラレ、里菜って子は外に出た。


「は?なんなのあの子…」


「すずちゃん…」
「鈴ッ」

「覚えてないの?里菜よ?」

だから知らないって言ってるのに
なんで?

知る分けないじゃない

あったこともないし……………



「おい」

??突然、低い声が聞こえたと思うと頭を叩かれた。

「いったぁ!」


「起きろ、ばか」