My feeling✧‧˚




 ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



「鈴様……鈴様…朝でございます」


「ん…」



「朝ですよー」


……エリ…?

う……ッ!
頭が……ガンガンする……


「ゲホッゲホッッ…ハァ……」

「ッ?!鈴様!?」


息ができない……



苦しすぎる……ッ……
ど……して、急に……ッ

あたしは布団に体を縮めた


「鈴様!」

「ン……ハァハァッゲホッゲホッゲホッ」


「今、医者を及びいたします!」

エリは、瞬間移動して
消えていった。


「ハァッ……ハァッハァハァ…ン…ゲホッ!」

止まらないッ
息が口の中に入ってこない!


どうッしよっ!