「じゃあ今日はここまでにしよっか、俺明日はもう自分の街に帰るから明後日にやろう!」
「わかった!ありがとね!ノア!」
「いえいえーー」
そんな会話をしながら城に戻ろうとした……。
「あ、」
「へ?」
突然ノアがマヌケな声をだした
「瞬間移動で部屋まで行こうよ!」
「いいよ!」
今日のお復習と思ってやろう!
よーし……あたしの部屋……
「瞬間移動!」
シュン!
ついたのはあたしの部屋
ノアはまだついてなかった。
シュン!
その後ノアが現れた
「上出来だね!鈴ちゃん!!!!!じゃ、今日は疲れたろうからゆっくり休んでね~ばいばい!」
そう言ってあたしの部屋を出た

