My feeling✧‧˚



「じゃあ今日はここまでにしよっか、俺明日はもう自分の街に帰るから明後日にやろう!」

「わかった!ありがとね!ノア!」


「いえいえーー」

そんな会話をしながら城に戻ろうとした……。
「あ、」

「へ?」

突然ノアがマヌケな声をだした

「瞬間移動で部屋まで行こうよ!」
「いいよ!」

今日のお復習と思ってやろう!


よーし……あたしの部屋……
「瞬間移動!」

シュン!

ついたのはあたしの部屋
ノアはまだついてなかった。

シュン!

その後ノアが現れた


「上出来だね!鈴ちゃん!!!!!じゃ、今日は疲れたろうからゆっくり休んでね~ばいばい!」

そう言ってあたしの部屋を出た