そんなこんなで 授業がおわり 部活の時間となった。 いつものように きついメニューをこなしていく。 入部当時より 新入部員の数は 半分くらいに減ってしまった。 このキツさについていけてるのは ほんとに少ないようで、 先輩たちですら 死にそうになっている。