「はいはい、手伝うよ。何すればいいの??」
そう言って、受付のいすに座る。
「あぁ、ただ受付るの。そんだけ」
そんだけって・・・
全然わかんないし。
まぁ・・・こーゆうの何気に好きだし♪
ガンバローっと!
「よしっ!!」気合を入れて、チラッと受付の人を見る。
改めてみると、顔わ整ってて制服も着こなしている。足も長いなぁ、、、。ちょっとチャラそうだけど。
だけど!
先生の方がダントツでかっこいいもんね♪
一人で思って、一人で納得した。
「あっ!そうそう君の名前わ何ていうの??」
自分の名前わ言ったけど、相手の名前を聞くの忘れてた。
「俺?俺わぁ、竜太!!」
そう言って顔の前で元気にピースをする。
竜太かぁ・・・
そう言って、受付のいすに座る。
「あぁ、ただ受付るの。そんだけ」
そんだけって・・・
全然わかんないし。
まぁ・・・こーゆうの何気に好きだし♪
ガンバローっと!
「よしっ!!」気合を入れて、チラッと受付の人を見る。
改めてみると、顔わ整ってて制服も着こなしている。足も長いなぁ、、、。ちょっとチャラそうだけど。
だけど!
先生の方がダントツでかっこいいもんね♪
一人で思って、一人で納得した。
「あっ!そうそう君の名前わ何ていうの??」
自分の名前わ言ったけど、相手の名前を聞くの忘れてた。
「俺?俺わぁ、竜太!!」
そう言って顔の前で元気にピースをする。
竜太かぁ・・・


