ただ、今




ただ全てを
受け入れるには
若すぎた。


だけどね。



あれからわたし
やっぱり
諦められなくて
だけど家に行く事だって
出来たのに
出来なくてずっと
反対されていた夜の世界に
飛び込んだんだ。