行きたきゃ行け いたけりゃいろ そんなの自分で 勝手に決めろ 冷たいようで 相手を手放したくない そんな愛ある 別れの曲は わたしたちにぴったり。 これ以上今日と 言う日を共にしたら きっとわたしは 今吐いた言葉を 無かった事にしてしまう。 笑おう。 最後に思い出される顔が 泣き顔だなんて あまりにも辛すぎる。 せめて思い出される顔が 笑顔であれば わたしは幸せだ。