「俺の気持ちわかれよ」 「え?」 「っとにいわせんな」 「?」 「だーかーら。美鈴の水着姿、他の男にみせたくねぇから」 「え////」 「ほらいくぞ」 「う、うんっ////」 勇也、そんなこと思ってくれてたんだ… なんか… 嬉しい… 胸がきゅーんってなる こーゆうとき、あたしやっぱり勇也のこと大好きなんだなぁっておもう 幸せもんだぁあたし .