秋「じゃ、友華俺等先行ってるな!!」

友「う、うんw
ほんとに行っていのかなぁ。w」

秋「全然いいって!!気にせず来てよな!!」

後ろを見ると秋夜以外の人ゎもう居なかった。


凛「ゆーかっ♪早く屋上行こっ♪」


はぁぁぁ。

友「凛華、うちの高校生活終わったゎ。
ほんとに幹部たちに囲まれてるし

世良大和ゎまさかの真ん前だし。
朝のことあるし気まずくて無理なんだけど。」


凛「気まずいのゎわかるけどとりあえず行こうよw
じゃないとほんとに一生気まずいままだよww」


友「確かにそうだけど。
はぁぁぁ、まぁ行かないのも秋夜くんに失礼だよね。
行こっか。」


凛「よし、いこ!!」


凛華と一緒に屋上に向かった。