この女は俺の腕を掴み床に倒れた。 俺は一切こいつに手を出してねぇーのに倒れやがった。 俺がこの女の上に倒れた。 馬乗りした感じの状態になり俺はすぐに立ち上がった。 気付けば七海の電話はこの女が切っていた 「何するんだよ。」 「まぁ~まぁ~」 「携帯返せ。俺は帰る」 「どうぞ。」 俺が空き教室を出た時女が小声で 「明日が楽しみ」 って言ってる事を俺は知らなかった。