「そうなんだ、」 「ごめんね。」 「なんで謝るの!?ありがとう♡」 「どういたしまして♡」 ちょっと不安だけど… 私は侑真を信じてるもん。 私はお家に帰って侑真にメールした。 でも返事がずっと来ない。 今日だっていつもは一緒に帰ってたのに ゙ごめん。今日帰れないわ゙って言って すぐ帰っちゃったし… まさか…一緒じゃないよね。 私は心配になって電話をした。 電話に出てくれたと思ったら出たのが愛美ちゃんだった。