☆虹色☆






「あっ、本屋行ってい??」



「じゃあ私は帰る…」



「だ~め!!」



侑真は私の手を握り侑真のポケットの中に入れてきた。



「ちょっと…」



「逃げないようにな。」



私は恥ずかしがりながら本屋に入った。



「何買うの??」



「エロ本」



「はぁ??」