pure love~君に恋した365日~




5時まで自由時間で




川じゃなくても、部屋でゆっくりしている子や




ベンチに座って話し込む女子もいた。





私達は足を川につけ、走り回ってた。




でもすぐに疲れてきて、




「ごめーん少し休憩するね!」



「もう?大丈夫?」



「うん!」




雪菜し心配されつつ、近くの大きな石に座る。