いつしか私はひとりじゃなくなっていて でも幸せを感じたとき これから幸せになろうとしたときに あなたは世界から消えていて どこを探してもあなたはいなくて どうして私ばっかりこんな目に会うの もっとあなたに 好きだと 愛していると 伝えておけばよかった そう暗闇のなかで叫んで泣いて、後悔して ご飯も食べられなくなってしまって ボロボロになってしまった体でも 頭はあなたに会えると信じていて