「えー、お化け屋敷ー」 「よし、行こう」 「えっ、ちょっと」 私は、手をグイグイ引っ張られ 廉斗に連れられて行った ーお化け屋敷ー 「廉斗、こっ怖い。早く行こう」 私は、廉斗のをとったつもりだった 「瑠夏、誰に捕まってるの?」 「えっ⁈」 私は、恐る恐る手を取っている人を 見た そこには ゾンビがいた 「きゃーーーーーーーー」 私は前走力で走った