瑠夏…… 瑠夏はどんだけ 辛い思いをしていたのだろう 一人で抱えこんで 俺がもっとはやく気づいてあげれたら と後悔が残る 瑠夏。 俺は一度も迷惑と思ったこと なかったぞ 俺は瑠夏と入れるだけで 幸せだった 手紙をしまい 俺は瑠夏が いるところへ向かった 挨拶をするために……