「廉斗、 自分の道をすすん、で? 私を、支えてくれ、てありがとう」 「何、言っているんだよ。 お別れの言葉みたいじゃん。 諦めるなよ」 こう言った時 機械がなり始めた 「先生、血圧、心拍数下がっています」 と看護師さんが言った 「瑠夏‼︎」 瑠夏、いっちゃだめだ もっとお前の笑顔がみたい 俺は、お前がいないとダメなんだ