.•*¨*•.¸¸♬ 『…ごめんなさいでした。』 『…なんだその日本語。 ほら!食べるぞ! 今日は、お前のために 早く起きたんだかんな!』 洗って来た箸を 受取りながら、 綾翔兄が言う。 今日はね、なんと!! …うー、やっぱり後で!