やっと離れた唇。
肩で呼吸するのがやっと。
「ゆきと君?」
「あみ。」
呼びすて///
「可愛すぎ////♡♡
学校から我慢してでも
家来たら耐えらんなくなった。」
「ごめん。
いっつも私ばっかりドキドキしてたから
ゆきと君にもドキドキしてもらおうと
思って。」
肩で呼吸するのがやっと。
「ゆきと君?」
「あみ。」
呼びすて///
「可愛すぎ////♡♡
学校から我慢してでも
家来たら耐えらんなくなった。」
「ごめん。
いっつも私ばっかりドキドキしてたから
ゆきと君にもドキドキしてもらおうと
思って。」
