もう一度君に逢えたなら

そんでもってこの後飯を食えば

美琴のベッドで一緒に寝る。

……まぁ、これは一部俺の責任でもあるんだけど。


「……ベッド、買っとけばよかったか…?」


今の状態で、到底俺の理性がもつとは

思えなかった。