「おはよぉー」 「あ!リカおはよう!」 この子は私の親友のレン 「リカ…今日いつもと違う…?」 「え?そお?」 レンは無駄に鋭い気がする… 「あっ!用事思い出したぁ〜…」 そう言ってわたしは悠と光のもとへ…