「勇基が工芸部じゃなきゃ、お昼の放送をいっしょにやりたいんだけど」
「えっ…」
「もう、気にしない気にしない。ハヤタでいくと決めたんだからプロデューサーさんが。ちなみにプロデューサーって放送部の顧問の先生です」
「オレ、やります」
「だいじょうぶかな、ハヤタ、顔がほんのりピンクだよ。明日、知恵熱出して休まないでね」
「オレ、やります」
「それでは今日の放送はここまで!パーソナリティーのチッサリーナと」
「海野ハヤタでした」
「えっ…」
「もう、気にしない気にしない。ハヤタでいくと決めたんだからプロデューサーさんが。ちなみにプロデューサーって放送部の顧問の先生です」
「オレ、やります」
「だいじょうぶかな、ハヤタ、顔がほんのりピンクだよ。明日、知恵熱出して休まないでね」
「オレ、やります」
「それでは今日の放送はここまで!パーソナリティーのチッサリーナと」
「海野ハヤタでした」
