「勇基にはふれずに番組の方をすすめてゆきたいと思います。まずはお便りから、ペンネーム、彼氏とキャッチボールデートさんからいただきました。チッサさん、いつもたのしく聴いています。わたしの彼氏は野球部のピッチャーなんです。彼ったらデートでもわたしを相手にキャッチボールなんてするんですよ。彼の投げる球が速くって、キャーなんていいながらうけてます。女の子相手に全力投球なんて手が痛いよぉ。わたしがとんでもないところに投げかえしても、彼ったら文句も言わずに取りに走ってくれます。わたしが好きなのか野球が好きなのか?つぎのデートでは、わたしとマンツーマンで「とくしゅするぜ」だって、とくしゅたのしみ!とくしゅってなにかしら?というラブラブなお便りが届きました」
「キャッチボールからの特守…彼女をどうしたいんだろう」
「勇基はいいの!」
「オレにだってしゃべる権利はある。オレがもし野球部のピッチャーだったらどうするんだよ。だいじな右腕が骨折だなんてことになっていたら、みんなを甲子園に連れていってあげられないところだった」
「キャッチボールからの特守…彼女をどうしたいんだろう」
「勇基はいいの!」
「オレにだってしゃべる権利はある。オレがもし野球部のピッチャーだったらどうするんだよ。だいじな右腕が骨折だなんてことになっていたら、みんなを甲子園に連れていってあげられないところだった」
