禁断の恋〜ただ愛されたかった〜

私は五人ぐらい相手をして帰ろうとしたら


いきなり後ろから腕をつかまれた?


ハァー。今日は6人?


と思いながら後ろを見ると


「何してた」


見つかったとゆうよりも捕まってしまった。


低い声がもっと低い声に変わっている。


『・・・秋元皐月』


「こい。」


そう言ってつれてこられたのはなんかの倉庫。