母と、橘瑞樹が仕事の話をしてて 私がはいる隙間がない…。 …つまんない。 てか、寂しい。 それはおいといて、薬局についた。 きっと、アルコール売り場に直行するだろ。 ほら、母は直行した。 そんなことを考えてたりすると 急に橘瑞樹に声をかけられた。