「「「また明日(な!!)」」」 「また明日」 素敵な約束を毎日交わし倉庫を出る 悠雅のバイクの後ろは安心して 暖かい背中に寄り添う 幸せを感じながら 『また明日』 さっきの約束が果たせなくなることを知らずに……