voice~私の声~

私が目覚めたのはホテルのベットの上だった。

琴「そっか。ダンパ倒れたんだ私。」

トントン。

万「琴音。入るよ。」

ガチャ。

万「琴音!無事だった?今日どうする?ユUSJ。私ら優待券みたいなの貰ったけど。」

琴「行く。ううん行きたい。龍神君。龍神君に会いたい。」