「私達、付き合わない?」 嗚呼。今までの女と同じか、夢炎舞羅刃も。 「一生僕と居られますか?僕だけの事を考えられますか?」 「ええ」 やはり、と思った時に。言葉は追加される。 「私を貴方に。監禁でも、してくれて良いわ。ペットとして、でも。」