お馬鹿な総長

そして、教室にきた

みんなが私に釘付け ♥
んな、分けないかっ

そんなに睨んでもこわくないよー 
龍乱のみんなは私に気づき

タイト『やっときたー』

アカリ『どこいってたのー!』

リョウ『サボりすぎでしょ』

などなどの言葉をいただきました!

カイ『また、理事長室だろ』

ショウタ『あまりサボったら馬鹿になるよ』

まーた、馬鹿って

私の頭をなめないで♪

こんなしていちよう頭脳明晰で
クラスにいるんだからー

ん、?私はこの学年トップ☆

入学試験で満点だったんだって!
 
自分でも、驚いたよー

なーんて嘘♪

ここのテスト簡単すぎだもん

だから、馬鹿じゃないよ♪

タイト『まー、今から昼だし食べ行こーぜ』

ん?もーご飯かっ

ユミ『食べ行こー!!』

そして、みんなで屋上now

買ってきたパンやおにぎりなど
リョウがたーくさん買ってきた

それをみんなで食べる

やっぱりみんなで食べるのはおいしいねー

そして、楽しく食べてたのに

ガチャ

女『ちょっとごめんね結美ちゃんに用事があるんだけど?』

タイト『用事てなんだ?』

て、たいとが聞く

いやいや、答えられないでしょうね

女の人は目を泳がせる

そして、みんなクスクス笑ってるし

ここまで呼びにくるからだよ

そして、

女『やっぱりあとでいいー!』

て言ってでていった顔真っ赤にして

ユミ『泰斗!からかったらだめでしょ!』

なんて言ってみると

タイト『理由ないのに呼びにくるからだろ』

ごもっとも

そして、食べ終わり教室にもどった

机の引き出しの中に

[放課後体育館裏に来なさい]

来なかったらどーすんのだろ

まぁ、行ってあげるけどね♪
逃げたて、おもわれたくないし

でも、体育館裏以外にないわけ?

ユミ『海ー私放課後用事出来たからさきかえってていーよ』

カイ『は?なんでー』

ユミ『お呼びだし♪』

なんて、言うと
ため息つかれた

カイ『いや、待っとく』

ユミ『いつ終わるかわかんないよ』

カイ『ん、いーよ教室にいるから』

ふーん

ユミ『わかったー』


そして、午後の授業は拓真先生で

実習で終わった♪

ほんと、拓真先生は仕事してんのかな?

そして、放課後となった