そして、海人さんもきた
カイト『亜美が来るからって張り切りすぎだ』
ミキ『いーじゃん♪祝なんだもんっ』
あの空間だけ別世界
なんか、お花とんでるよ
カイト『あ、ゆみ!大きくなったな!』
ユミ『海人さん、久しぶりです♪』
かっこよすぎる(≧▽≦)
これが幼なじみのお父さんなんて☆
すると
母『おじゃまします!』
ミキ『あみー!!!!』
(母をアミと表し父をユウキと表します)
アミ『みきーーー!♪久しぶり☆』
2人だけでもりあがってる
そして今は、食事中
今日あった学校のことをたーくさん話した♪
理事長のことやっ
担任のことー
そして仲間のこと♪
あっ、いじめのことは流石に言わないよ?
ユウキ『とても、楽しそうな学校だな』
ユミ『うん!とっても』
ミキ『海、結美をちゃんと守るのよ?』
カイ『あたりめぇー』
カイト『拓真が担任だとはなぁ』
世界は広そうで狭いね(笑)
それからもたわいもない話で
盛り上がり
今は帰宅ちゅう~
誰かにつけられてる?
このまま家に帰るのは危険だね
ユウキ『ちょっとどっかによらないか?』
アミ『私もそうしようとおもってたの!』
さすがだね
龍乱の幹部だったんだし
お母さんもすごかったってきいたしね
ユミ『こそこそうざーい』
あんな、こそこそ
アミ.ユウキ『え?』
ユミ『ん?殺ってきていい?』
ユウキ『ゆみ?漢字違ってるよ(^_^;』
アミ『ゆみ!逝ってきていいよ!』
ユウキ『お前も違う!』
えー?なにが違うだー?
でも、やっていいて言うからいいよね
ユミ『じゃいってくる!』
アミ『気をつけなさーい☆』
そして、こそこそと
そこにいるのはわかってるのに
ユミ『ねー、そこにいるんでしょ?』
カメラ?はー?族じゃなくストーカーかよ
警察に電話しよー
『おまえ、何かけてるんだよ!』
ユミ『その行動ストカーだよ』
きもーい、一発殴ろかなー
まぁよわくだけど
警察(はい、警察です)
ユミ(あ、目の前にストーカーがいるの
で捕まえて下さい、あっやっぱり捕まえとくんで連行よろしくお願いします!♪)
警察(え?!はぃ、いまいきます)
そして、何分ごやってきた
アオイ『この人ですか?』
ユミ『そーですよ、一発殴っちゃって
すみません』
アオイ『あーいいよー名前きかせて
もらっていい?』
ユミ『わたし?私は中島結美!』
アオイ『えー?まじ?』
うそ言ってどーすんだ
ユミ『そーだよ!?』
アオイ『中島って、結城の子供?』
こいつ誰?
なんで、家族のことしってんだろ
ユミ『そーですが、あなたは?』
アオイ『あー、俺光隣の幹部だったんだよ』
は?この人が?
まぁ、
龍乱と、光隣は仲良かったて聞いたしね
ユミ『名前は?』
アオイ『あー、俺の名前は島川葵だ』
へー覚えた!
アオイ『お前にお願いしたいんだが
汚い族潰しをしてくれねぇーかな?』
族?潰すの!
ユミ『やる!やる!』
楽しみーい☆
アオイ『お前変わってるな』
といって、笑う
よく言われるんだよねー
なんかわかんないけど
ユミ『皆から言われるー』
だろーな、てかえってきて
私は頼まれた族を潰す約束をした
そして、ケー番を教えて
別れた
そして、
お家についた
カイト『亜美が来るからって張り切りすぎだ』
ミキ『いーじゃん♪祝なんだもんっ』
あの空間だけ別世界
なんか、お花とんでるよ
カイト『あ、ゆみ!大きくなったな!』
ユミ『海人さん、久しぶりです♪』
かっこよすぎる(≧▽≦)
これが幼なじみのお父さんなんて☆
すると
母『おじゃまします!』
ミキ『あみー!!!!』
(母をアミと表し父をユウキと表します)
アミ『みきーーー!♪久しぶり☆』
2人だけでもりあがってる
そして今は、食事中
今日あった学校のことをたーくさん話した♪
理事長のことやっ
担任のことー
そして仲間のこと♪
あっ、いじめのことは流石に言わないよ?
ユウキ『とても、楽しそうな学校だな』
ユミ『うん!とっても』
ミキ『海、結美をちゃんと守るのよ?』
カイ『あたりめぇー』
カイト『拓真が担任だとはなぁ』
世界は広そうで狭いね(笑)
それからもたわいもない話で
盛り上がり
今は帰宅ちゅう~
誰かにつけられてる?
このまま家に帰るのは危険だね
ユウキ『ちょっとどっかによらないか?』
アミ『私もそうしようとおもってたの!』
さすがだね
龍乱の幹部だったんだし
お母さんもすごかったってきいたしね
ユミ『こそこそうざーい』
あんな、こそこそ
アミ.ユウキ『え?』
ユミ『ん?殺ってきていい?』
ユウキ『ゆみ?漢字違ってるよ(^_^;』
アミ『ゆみ!逝ってきていいよ!』
ユウキ『お前も違う!』
えー?なにが違うだー?
でも、やっていいて言うからいいよね
ユミ『じゃいってくる!』
アミ『気をつけなさーい☆』
そして、こそこそと
そこにいるのはわかってるのに
ユミ『ねー、そこにいるんでしょ?』
カメラ?はー?族じゃなくストーカーかよ
警察に電話しよー
『おまえ、何かけてるんだよ!』
ユミ『その行動ストカーだよ』
きもーい、一発殴ろかなー
まぁよわくだけど
警察(はい、警察です)
ユミ(あ、目の前にストーカーがいるの
で捕まえて下さい、あっやっぱり捕まえとくんで連行よろしくお願いします!♪)
警察(え?!はぃ、いまいきます)
そして、何分ごやってきた
アオイ『この人ですか?』
ユミ『そーですよ、一発殴っちゃって
すみません』
アオイ『あーいいよー名前きかせて
もらっていい?』
ユミ『わたし?私は中島結美!』
アオイ『えー?まじ?』
うそ言ってどーすんだ
ユミ『そーだよ!?』
アオイ『中島って、結城の子供?』
こいつ誰?
なんで、家族のことしってんだろ
ユミ『そーですが、あなたは?』
アオイ『あー、俺光隣の幹部だったんだよ』
は?この人が?
まぁ、
龍乱と、光隣は仲良かったて聞いたしね
ユミ『名前は?』
アオイ『あー、俺の名前は島川葵だ』
へー覚えた!
アオイ『お前にお願いしたいんだが
汚い族潰しをしてくれねぇーかな?』
族?潰すの!
ユミ『やる!やる!』
楽しみーい☆
アオイ『お前変わってるな』
といって、笑う
よく言われるんだよねー
なんかわかんないけど
ユミ『皆から言われるー』
だろーな、てかえってきて
私は頼まれた族を潰す約束をした
そして、ケー番を教えて
別れた
そして、
お家についた

