美穂が泣き止むのを待ち、質問した
廉『落ち着いた?』
美「う、ん」
そう言うと回していた腕を離した
バイクから降り、美穂を降ろす
廉『…赤くなってる』
目の下に軽く触れ苦笑した
廉『じゃ中行くか?』
頷いたのを見て抱っこした
美「え!?」
廉『…あんとき以来だし、いいだろ?』
美「恥ずかしい…//」
廉『我慢しとけ』
そう伝えると倉庫へ入った
廉『落ち着いた?』
美「う、ん」
そう言うと回していた腕を離した
バイクから降り、美穂を降ろす
廉『…赤くなってる』
目の下に軽く触れ苦笑した
廉『じゃ中行くか?』
頷いたのを見て抱っこした
美「え!?」
廉『…あんとき以来だし、いいだろ?』
美「恥ずかしい…//」
廉『我慢しとけ』
そう伝えると倉庫へ入った



