廉「泣いてんなよ」 美『だ、って‥‥』 廉「つか、もう1個渡すもんあんだけど」 美『え?』 廉「‥‥俺と結婚してください」 そうして指輪を渡された 美『え、え、え、えっと…はい!』 廉「…よかった。あ、でもまだ予約だから。婚約指輪ってとこ?いつ帰ってこれっかわかんねーし」 美『それでも嬉しい‥』 廉「ん。左手貸して?」 そう言われ素直に左手を出した