美穂の手を握り総長室から出て、みんなのところへ向かった
美「れ、廉斗くん、手!!」
向かう途中ずっとそう言われたけど、たまにはいいじゃんな、←
翠「…やっと来ましたね」
廉『‥‥悪い』
翠「全く…じゃ始めますよ?みんなに集まってもらったのは、廉斗から話しがあるからです。じゃ廉斗お願いしますね」
そう翠が話終わると美穂の手を離し、話し始めた
廉『…集まってくれてありがとな。』
「廉斗さん!無事でよかったっす!」
「お帰りなさい!」
そんな声が上がった
廉『ん、ただいま。ありがとな。迷惑かけた』
「「「そんなことないっす!!!」」」
綺麗にハモってっし
廉『‥‥んじゃ、本題。俺城山廉斗はーーーー』
美「れ、廉斗くん、手!!」
向かう途中ずっとそう言われたけど、たまにはいいじゃんな、←
翠「…やっと来ましたね」
廉『‥‥悪い』
翠「全く…じゃ始めますよ?みんなに集まってもらったのは、廉斗から話しがあるからです。じゃ廉斗お願いしますね」
そう翠が話終わると美穂の手を離し、話し始めた
廉『…集まってくれてありがとな。』
「廉斗さん!無事でよかったっす!」
「お帰りなさい!」
そんな声が上がった
廉『ん、ただいま。ありがとな。迷惑かけた』
「「「そんなことないっす!!!」」」
綺麗にハモってっし
廉『‥‥んじゃ、本題。俺城山廉斗はーーーー』



