美「っ!?」 あー、かわいい 廉『‥ふ』 美「…廉斗くん?」 廉『‥‥離れたくねーな』 美「うん…」 廉『ま、とりあえず行くか。あとでまた俺の部屋でも行こ』 美穂「うん…」 そういうと腕の力を抜き、離れた