廉「…どうした?今日の美穂は甘えん坊だな」 美『…だって…』 廉「…ん。ごめんな」 そう言って頭を撫でてくれる廉斗くんが…すき 廉「…ま、遅くなってもいいか。思う存分どーぞ?」 そんな言い方しないで… 廉斗くんは離れてもいいのかな… もう私なんてどうでもいいのかな そんなこと思ったらまた泣きそうになってきた 廉「…」 黙ったままだけど、少し抱きしめる力が強くなった