Fragment of the happiness



柊「春はこれハッキングしといて」

膨大な資料を手渡した

春「…なんでこんな溜めてんだよ」

柊「溜める気はなかったんだけどな、」

春「わかったよ。ちょっと集中するから話し掛けないでね」

柊「修と秋はこれ。こっからこいつら探して欲しいんだけど」

修秋「‥‥‥‥‥‥」

もちろん2人にも膨大な資料を渡した

柊「じゃよろしく」

そう言った瞬間携帯が鳴った