俺は部屋に向かい、服を出した 柊「未唯!これ風呂場置いてきて」 未「わかったよー!でも別にお兄ちゃん置いてきてもいいじゃん」 柊「や、それ俺置いてきたのバレたらさすがに結翔さんに殺されるわ…」 未「確かに…。てか私結翔さんにも会いたい!!結翔さんかっこいいよねー!」 柊「はっ、それもまた今度な?つか亜梨紗に言えばそっちは会えんじゃね?」 未「確かに!!今度泊まりにいこーっと!」 柊「ふ、仲良くしろよ?」 未「わかってるって!置いてくるね!!」 柊雅side end