Fragment of the happiness



大学を卒業した柊雅は祖父の会社の跡取りとして働いている
社長にはまだなってないけどね!

柊「ただいまー」

「パパ!!!おかえりなさい!!!」

柊「陽梨(Akari)ただいま。いい子にしてたか?」

「うん!!!パパ!今日は一緒に寝てくれる??」

柊「ん?いいよ?」

数年前まで私の柊雅だったのになー、なんて…

「やったぁ!!!!」

柊「亜梨紗、優雅(Yuga)は?」

亜「あ、今寝てるの」

柊「そか」


もうちょっと私にも構ってよ…
やっぱり私の方が好き